書画用品の豆知識

書道用品、水墨画用品専門のネット通販会社




2010年02月22日(Mon)▲ページの先頭へ
お知らせ

コラム・豆知識コーナーに「高岡銅器」についての情報を掲載しました。



2009年06月30日(Tue)▲ページの先頭へ
お知らせ

2009年06月26日 コラム・豆知識欄に「がんこ一徹長屋」「墨の資料館」「永楽庵」を掲載しました。



2008年01月30日(Wed)▲ページの先頭へ
書道用半紙・画仙紙について

書道用半紙・画仙紙について

書道用半紙・画仙紙は、製法の違いから「機械抄き」と「手漉き」に分類されます。機械抄きには、円網抄きと短網抄きがあり、これらを使った加工紙に分けられます。

円網抄きは大量生産に適し、費用も安く、均一の品質が得られ、片面がつやつやして薄い紙を抄くのに適しています。にじまず漢字用半紙に多く使われます。原料は主に広葉樹パルプです。

短網抄きは円網抄きより製造速度は遅いですが、紙の地合がよく、手漉きと同じような原料を使うことができ、書画用紙の抄紙に向いています。

手漉きは流し漉き、紗漉き、溜め漉きがあり、漢字用、かな用に漉かれます。原料は、木材、竹、わら、楮、三極、雁皮などです。

加工紙は紙にドーサ引き、ぼかし染め、金砂子、模様入り、型打、キラ引きなどを用いて加工し、かな用紙や書画紙にします。



2007年11月16日(Fri)▲ページの先頭へ
筆の取扱いについて

筆の取扱いについて

筆穂の部分をふ糊で軽く固めてある筆は、ご使用の前に指先で少しづつもみほぐして頂くか、あるいは、水に浸しながらふ糊を溶かすようにしてもみほぐして下さい。
穂首まで全部おろす(さばく)場合は、穂首の軸際を左手で持ち、穂先を右手でつまみ、廻すようにしてもみほぐしてください。



2007年11月15日(Thu)▲ページの先頭へ
割れる筆の治し方3-3

割れる筆の治し方3-3

今まで書きやすかった筆が割れるようになった時、三種類の状態が多く見られます。
今日は、三種類の内の三番目を説明します。

3-3)筆穂の毛がもつれている場合
水の中で櫛を通し、毛を広げ、残墨(筆首に固まってこびりついている墨)を洗い流します。筆専用の櫛がありますが、ご家庭にある櫛をご使用の場合は、歯と歯の間に突起が無く丸みのある物をご使用下さい。突起のある櫛をご使用されると毛が切れる場合があります。
最後に軸から指をすべらし、しごく様にして水を切ります。その後、紙か布で穂首を包み水分を吸収させ、筆架に穂首を下にして陰干しします。軸際(筆軸と筆の毛の付け根部分)に水分や墨が残っていると根腐れの原因になります。



2007年11月14日(Wed)▲ページの先頭へ
割れる筆の治し方3-2

割れる筆の治し方3-2

今まで書きやすかった筆が割れるようになった時、三種類の状態が多く見られます。
今日は、三種類の内の二番目を説明します。

3-2)筆穂が胴ぶくれになっている場合
穂首(筆の毛の根元)全体に墨の粒子と切れた毛が付着しているためで、両手ではさみ、もみ洗いし、水中で櫛を通します。筆専用の櫛がありますが、ご家庭にある櫛をご使用の場合は、歯と歯の間に突起が無く丸みのある物をご使用下さい。突起のある櫛をご使用されると毛が切れる場合があります。
最後に軸から指をすべらし、しこくようにして水を切ります。その後、紙か布で穂首を包み水分を吸収させ、筆架に穂首を下にして陰干しします。軸際(筆軸と筆の毛の付け根)に水分や墨が残っていると根腐れの原因になります。



2007年11月09日(Fri)▲ページの先頭へ
割れる筆の治し方3-1

割れる筆の治し方3-1

今まで書きやすかった筆が割れるようになった時、三種類の状態が多く見られます。今日は、三種類の内の一番目を説明します。

1)穂首(筆の毛の根元)と軸の付根に墨が溜まり硬くなっている場合
水道の流水にさらしながら、穂首(筆の毛の根元)と軸際(筆軸と筆の毛の付け根)を持ち穂首を軸のほうに押しつけ八ンドルを廻すようにゆっくり左右に廻します。軸際に残っている墨が出てくると水で流し、残墨が出なくなるまで繰り返します。
最後に軸から指をすべらし、しごくようにして水を切ります。その後、紙か布で穂首を包み水分を吸収させ、筆架(筆掛け)に穂首を下にして陰干しします。軸際に水分や墨が残っていると根腐れの原因になります。



2007年11月08日(Thu)▲ページの先頭へ
毛質から分類3 兼毫筆
毛質から分類3 兼毫筆

兼毫筆
柔毛と剛毛を組み合わせた筆をいいます。筆の腰は、柔らかすぎず硬すぎず、又、墨含みがよく使いやすい筆です。
筆の種類の中では一番多いタイプの筆です。


2007年10月24日(Wed)▲ページの先頭へ
毛質から分類2 剛毛筆

毛質から分類2 剛毛筆

剛毛筆
馬、狸、鹿などの硬い毛が利用されます。
硬い毛の筆は、初心者には使いやすいのですが、複雑な線や表情豊かな表現が難しい筆です。



2007年10月19日(Fri)▲ページの先頭へ
毛質から分類1 柔毛筆

毛質から分類1 柔毛筆

柔毛筆
羊毛が主で他に兎、鹿、猫などがあります。柔軟なため腰が安定せず運筆が思うようにいかないが、慣れると、深みのある豊潤な表現が目在にできます。



2007年10月18日(Thu)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)9:その他の毛

筆の材料(毛の種類)9:その他の毛

これまで、筆の材料として羊毛(ようもう)、天尾(あまお)、馬毛・馬胴毛、鹿毛(しか毛)、鼬毛(いたち毛)、狸毛(たぬき毛)、猫毛(ねこ毛・たま毛)、兎毛(うさぎ毛)について説明したきましたが、その他種々の動物の毛(リス、てん、鼠、らくだ、等)や植物の繊維(竹、藁、草、椋欄等)が使用されています。最近では、ナイロン毛による筆(動物の毛に混ぜて作られる場合が多い)も作られています。



2007年10月17日(Wed)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)8:兎毛(うさぎ毛)

筆の材料(毛の種類)8:兎毛(うさぎ毛)

兎毛
毛先がよく利き、弾力に富んでいます。極く少量を羊毛に混ぜて小筆に使われるます。産地は主に中国です。



2007年10月09日(Tue)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)7 猫毛(ねこ毛・たま毛)

筆の材料(毛の種類)7 猫毛(ねこ毛・たま毛)
600202 小筆 かな 白狸毫 【商品材質】玉毛、狸毛

猫毛
「玉毛」とも呼ばれ、粘りがあり、先がよく、弾力に富み墨含みも良いので、面相筆、極細字筆などに用いられます。産地は日本。

麝香猫毛(じゃこうねこけ)
強い弾力があり先が良いので、少ない毛の量で効果があがります。他の毛と混ぜて細筆の命毛として使われています。産地は中国、台湾。



2007年10月04日(Thu)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)6:狸毛(たぬき毛)

筆の材料(毛の種類)6:狸毛(たぬき毛)

狸毛(たぬき毛)
毛先になるにつれて太くなり弾力があって丈夫です。
中国産、朝鮮産などの狸は毛が硬く太筆に使用され、日本産の狸毛は白毛を上質とし、柔らかく味があり細筆に使用されます。また、先が弾力に富んでいるので剛毛筆の命毛にも用いられます。



2007年10月03日(Wed)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)5:鼬毛(いたち毛)

筆の材料(毛の種類)5

鼬毛(いたち毛)
毛丈が短いので主に細筆を中心使用されます。
毛先がよく利き、非常に弾力があり墨含みがよく、細筆・面相筆・写経筆などの高級品に使用されます。
産地は日本、中国、韓国などです。



2007年10月02日(Tue)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)4:鹿毛

筆の材料(毛の種類)4

鹿毛
鹿毛は、毛自体ふくらみがにあり、墨含みがよく、非常に弾力があります。腰は強いのですが耐久性に乏しい性質を持っています。
冬毛の脇下から下腹部の”白真”は、優れていて太筆の原料となり、画筆(絵筆)に使用します。特に筆の芯や中程より根元の腰毛に使用されます。
産地は、日本、中国、インド、タイなどです。



2007年10月01日(Mon)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)3:馬毛・馬胴毛

筆の材料(毛の種類)3

馬毛・馬胴毛
主に筆の上毛(衣毛)に使用されます。毛が剛強で、毛の丈が長く、腰が強いので芯の混ぜ毛に使用すると粘りがありまとまりの良い筆ができます。
産地は日本、中国、朝鮮、北米、中南米です。



2007年09月27日(Thu)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類)2:天尾(あまお)

筆の材料(毛の種類)2

天尾(あまお)
馬の尻尾の毛で太く、長くて剛毛です。大きい筆の強みに使用。主として赤色、黒色、白色の毛があります。



2007年09月26日(Wed)▲ページの先頭へ
筆の材料(毛の種類) 1:羊毛(ようもう)

筆の材料(毛の種類) 1

羊毛(ようもう)
一頭の山羊から10数種類のそれぞれ違った毛が取れます。毛丈が長く、毛先がよく利き、墨含みは抜群です。
羊毛だけの柔らかい筆や剛毛などの毛を混ぜて墨含みが良く、まとまりの良い筆ができます。高級品から一般品まで広く使用、太筆から細筆まで向いています。
産地は中国江南(揚子江の南)に棲息する緬羊でなく山羊。



2007年09月25日(Tue)▲ページの先頭へ
筆のお手入れ(使用後の筆の洗い方)

のお手入れ(使用後の筆の洗い方)

(根元までおろした太筆・細筆)
水道の水を穂首にあて筆の腰(穂首と軸の付根)を人差し指と親指でつまみ、残墨を搾り出すように流水で洗います。その後指で毛筋を真っすぐにそろえるようにしながら水を絞り出します。乾かす時は穂先を下にして陰干しをして下さい。

(根元を固めた太筆・細筆)
筆に墨が残らないよう穂先に水をつけて、紙の上で毛筋をまっすぐにしてぬぐいます。この作業を数回繰り返しますと墨は殆ど無くなります。乾かす時は穂首を下にして陰干しをして下さい。

※筆に墨が残っていると穂首の割れや、軸割れ、穂首の腐敗などの原因になります。良く乾燥させてからしまって下さい。長期間使用しない場合は防虫剤と一緒に保管します。また、時々虫干しをして下さい。



2007年09月10日(Mon)▲ページの先頭へ
やまと絵墨(えずみ)

やまと絵墨(えずみ)

「やまと絵墨」は墨と同じ成分から作られた全く新しい淡彩画用の”絵具墨”です。
墨をベースにした色調に奥深いモノトーンの世界が描けます。ほのかな色彩の水墨画、俳画に最適です。墨と同じように磨って使いますので濃淡が簡単に調節でき、芯とニジミ、ぼかしが美しく描けます。もちろん墨と同じように長期保存ができ表具性にも優れています。墨色は濃いときは黒色、薄めていくと各色の色彩が増してきます。姉妹品に顔彩と同じように使える絵墨があります。
姉妹品として、顔彩の様に使用できる絵墨も御座います。



2007年09月07日(Fri)▲ページの先頭へ
梅雪かな手本

梅雪かな手本

「かな」を初めて習う人のために、安東聖空先生がわかりやすく解説指導した「かな」入門書(梅雪かな帖)です。松林堂様のこ協力を得てこれを写し書きできる手本にしました。
「いろは」から「変体かな」「連綿文字」の基礎から短歌、俳旬、散し書き、手紙、年賀状などの応用まで15種、幅広い実践的な「かな」練習教材です。
流れるようなかなの線。手本を見てもまねるのは難しいものですね。そんな時、お試しください墨運堂の写し書き用紙。よく透き通り手本が見やすく、しかも墨を通さないので手本も汚れません。安心していっぱい書いて上達を早めてください。上達したら季節の便りに年賀状、あて名書き、金封の表書きと用途は広がります。手本には「写し書き梅雪かな手本」をお使いください。



2007年09月06日(Thu)▲ページの先頭へ
日常の筆文字

日常の筆文字

祝儀袋やのし書きがスラスラ書けたら、日々の暮らしのおつきあいで、出会う慶弔の機会に、お渡しする祝儀袋の表書き等々、毛筆できれいに書けたら・・・と、お思いの方にお届けします。
日々のおつぎあいのあらゆるシーンで必要な言葉を176語網羅しました。手本に紙をのせてうつすだけで筆文字が簡単に練習できます。
岸本松洲先生監修。



2007年09月05日(Wed)▲ページの先頭へ
「すみおとし」ジェルタイプ

「すみおとし」ジェルタイプ

おばあちゃんの知恵、「すみおとし」ジェルタイプは,水性、油性をとわず頑固な汚れを落とします。
特に今まで困難とされてきた顔料系の汚れに効果を発揮します。天然繊維の使用により、洗濯中に汚れが他の部分に付着したり広がったりすることはありません。又,天然素材を使用しておりますので安心してお使いいただけますし、河川や海を汚すことがありません。



2007年09月04日(Tue)▲ページの先頭へ
墨おとし紙

墨おとし紙

「墨おとし紙」は水性、油性を問わずほとんどのヨゴレを落とします。特に今まで困難な顔料を使用したもののヨゴレに効果を発揮します。
特殊な紙の使用により洗濯中にヨゴレが他に広がるおそれはありません。生地を傷めず、簡単に落とせます。
「手良子墨おとし」紙で落ちるもの、水性顔料系の墨(墨液)・水彩絵具、コーヒー・醤油・ソース・カラシ・マヨネーズ・ケチャップ・カレー等食品のヨゴレ、クレヨン・靴墨・口紅・ファンデーション等油性顔料系のヨゴレ。染料系のマジックインキ・ボールペン・筆ペン等のヨゴレは8割方落ちますが残査が多少残ります。



2007年09月03日(Mon)▲ページの先頭へ
学童用の大筆(太筆)の洗い方

学童用の大筆(太筆)の洗い方

筆の洗い方が不充分だと、段々と固まってきて、筆の働きが悪くなり、ゆったりとした字が書けなくなります。この状態になれば、器に熱いお湯を入れ、筆を浸して一晩置きます。毛は痛みませんから心配いりません。筆を固めている墨を柔らかくする為です。ぬるま湯では柔らかくなりません。少し柔らかくなれば、爪で五ミリ間隔位に荒割りをし、両手にはさんでもみ洗いします。黒い汁が出なくなれば、水中で櫛をかけて毛を揃えて乾かします。



2007年08月31日(Fri)▲ページの先頭へ
筆の毛ぬけの原因

筆の毛ぬけの原因

筆の毛が3本5本と抜け始めるのは、筆の中心部で軸に近い所が腐っているからです。抜けた毛の根元をよく見ると黒くなり細くなっています、洗ったあとの乾燥が十分でないと腐るのに適した水分と温度と時間の条件が揃うからです。穂首の中心部までよく乾燥させるか、低温の所に置けば防止できます。



2007年08月30日(Thu)▲ページの先頭へ
筆巻き

筆巻き

竹ヒゴを糸で編んでスダレ状にしたもの。
竹の外側の強い部分を使っていますので長持ちします。筆を持ち運ぶ時穂先を守るため筆を巻く保護具です。空気の通りが良いので蒸れないため、筆の毛や軸の腐れを防止します。



2007年08月28日(Tue)▲ページの先頭へ
墨運堂裏打ち用紙

墨運堂裏打ち用紙
裏打ち用紙半切 裏打ち用紙半紙

従来より裏打ちは難しいものだという考えがあり表具屋さんにまかせきりでしたが、この墨運堂裏打ち用紙では知識や経験がなくとも、だれでも手軽に裏打ちが楽しめます。
普通裏打ちには澱粉糊を使いますが、その濃度調整が難しく素人には困難でした。この墨運堂裏打ち用紙は片面に熱で溶ける特殊樹脂加工がされていますので、アイロンがけするだけで、きれいに早く仕上げることができます。誰でも簡単にきれいな裏打ち、場所を取らず速い仕上がり、霧吹とアイロンで確実な仕上がり、糊や刷毛(八ケ)など不要です。



2007年08月27日(Mon)▲ページの先頭へ
写経用紙・写経用紙三つ折・中字写経用紙

写経用紙写経用紙三つ折中字写経用紙

写し書き用の薄くて透明感のある紙で、下の文字がはっぎり見えます。
・裏に墨が通らず手本を汚しません。
・墨のノリがよく、墨色が出る。またニジミもなく濃墨で書写しても縮みません。
・写し書き用に特別に漉かせた紙です。

「般若心経」二百七十六字の中には漢字を構成する縦横線、トメ、パネ、ハライ等すべての基本線があり、これを習うことにより美しい文字が書けるようになります。



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 ネットショップ店長の松井です。
 お店のブログを開設しました。
 書道、水墨画等に関する情報を発信していきますので、末永くご愛読賜りますようお願い申し上げます。

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